はる|実務2年・年収530万の現役エンジニア
はじめまして、はるです。
都内でバックエンド中心のWebエンジニアをしています。今はFastAPIを軸に、Next.jsやGCPも触っています。実務2年目。
年収380万から530万になった話
前職は上場企業の自社開発で、Ruby on RailsやNestJSを書いていました。仕事自体は嫌いじゃなかったけど、年収が自分の技術力に見合っていない感覚がずっとあって。
転職のきっかけはLAPRASのスカウト。数社受けたものの、1社だけに絞って選考を進めて、結果的に1ヶ月で年収+150万。なんだかんだうまくいった、と思っていました。
でも、正直なところ後悔もあります。LAPRASしか使わなかったから、選択肢が少なすぎた。年収交渉も自分でやるしかなくて、相場感がわからないまま決めてしまったんですよね。エージェントも併用していたら、もっと上がっていたかもしれない。いや、たぶん上がっていたと思う。
なぜこのブログを書いているか
転職する前、自分と同じ立場の人が書いた体験談を探しました。年収いくらのエンジニアが、どう動いて、どうなったのか。でも全然見つからない。出てくるのは企業が運営する比較サイトばかりで、正直あんまり信用できなくて。
だから自分で書くことにしました。使ったサービスも使わなかったサービスも、正直に。うまくいったことも、後悔していることも。同じ悩みを持っている人が、ぼくより良い判断ができたらいいなと思っています。
このブログで書いていること
4つのテーマで書いています。
- 転職体験談: 年収380万から530万になるまでの全過程
- 転職ノウハウ: 職務経歴書の書き方、評価されるスキル、年収交渉
- AI × 開発: 実務でのAI活用、AI時代のキャリア
- エージェントレビュー: 使ったものも、使わなかったものも本音で